ECの勝ち筋を、
カルテで明確に。
楽天・Amazon・Yahoo・独自ドメインの EC 店舗を、10種のカルテで多角的に診断。
ECモンスターの EC コンサル現場で実際に使われているフレームワークを、SaaSとしてどなたでも使えるようにしました。
数字は山ほどあるのに、
「次の一手」が見えない。
管理画面が数字だらけで、結局なにを直せばいいのか分からない
売上・PV・CVR・ROAS・LTV——指標は揃っているのに、経営判断に直結する「所見」をくれる場所がない。
コンサル費用は出せないが、第三者の視点で店舗を診て欲しい
EC コンサル契約は月数十万。だが、現状を客観的に診断してもらうだけなら、もっと手軽にできてもいいはず。
改善案を出されても、根拠の数字が抽象的で信用できない
「CVR 0.5% 改善で売上 +30%」と言われても、その +30% がどこから来た数字なのか分からないと動けない。
店舗を、10の視点で診る。
ECモンスターの EC コンサル現場で使われている診断フレームワークを、すべて自動化。
tips カルテ
店舗タイプ判定 + 経営アドバイス。他9枚を束ねた総括として、店舗が「何で勝つべきか」を返します。
SWOT分析
4象限の SWOT に加えて、弱みを強みに変える方法、脅威を機会に変える戦略まで自動で出力。
現状診断
40問 × 8カテゴリ採点。戦略/商品/サービス/デザイン/Web/プロモ/CRM/バック の各5問で現状を可視化。
客対策診断
未購入客・購入客・リピーターの3軸 × 集客力/UI/購入率/単価の4視点で施策を11セルに振り分け。
アクセス分析
受注 CSV から RFM・LTV、パレート、ファネル離脱、ROAS、アトリビューションを計算。
キーワード・ブランド第一想起
業界の第一想起ブランド Top10 と、自店が想起されるための戦略 Top3 を提示。
ロードマップ
11カテゴリ × 3ゾーン (現状/中間/最終) のマトリックスに、すべての施策を整理して経路を描く。
改善提案
問題点・改善案・改善結果の3列構造。改善結果の数字は計算式で算出。
年間収支計画
35〜45 チャネル別売上 × 13ヶ月推移 + チャーン率・P/L・既存vs新規の分解まで。
KW広告効果測定
キーワード別に ROAS / CPA / 効率ランクで分類し、拡大すべき KW と削減すべき KW を返す。
4ステップで、最短20分。
店舗情報を入力
店舗名・プラットフォーム・業界・月商・取扱商品など12項目を登録。
40問に回答
8カテゴリ × 5問。該当する/しない/わからない の3択で約10分。
CSV をアップロード
受注 / アクセス / 広告 の CSV を提出。マスキング機能あり (氏名/電話/メール/住所を自動匿名化)。
10カルテを閲覧
生成されたカルテを順に閲覧。各所見にはロードマップ・改善提案への導線。
数字に、誠実であること。
業界平均で埋めない
受講生の実データが揃わない項目は「データ未提出」として明示。業界平均で穴埋めして見栄えを整えるような誤魔化しはしません。
数字には計算式を残す
改善結果・収支計画・KW広告効果——すべての数字には「計算式と根拠」が紐付きます。
所見は短く、導線は明確に
どの所見からも、ロードマップ・改善提案・関連カルテへ即時に飛べる構造。読み終えた時点で「次に何をするか」が決まります。
あなたの店舗の所見を、
10枚のカルテで束ねよう。
まずはサンプルで全容をご確認の上、自店舗の診断を始めてください。
最初の所見は登録から20分以内にすべて揃います。